串刺し印刷の自動計算 割り切れないときは??

検品や管理のために絶対必要な串刺し印刷。
マルチプリント・インで思いのまま。

串刺し印刷 ご存知ですか?

連番で並んでいるチケットなど、

面つけして刷りたいけど、番号は縦にほしい・・・そんな印刷の刷り方を <串刺し印刷>といいます。

連番まであったら、1~50 51~100 101~150 151~200 まで50枚ずつの束でほしい。

そんなときありませんか?

 

最近のお問い合わせでは、QRコードとナンバーだけの印刷の 札を作りたいとの事。

札?・・・そんな需要があるのですね。なんの札でしょうか?詳しくお伺いしたいところですが。

 

マルチプリン・インでは、レコード(データベース)の数と、面付の数にあわせて、自動で計算します。

印刷のところで、◇串刺し印刷 にチェックをいれるだけです。

特に何かをする必要なく、お任せです。

 

 

 

では、データは 360レコード。4面付したい。一束100枚ずつほしい。

そんなときは、どうしましょう?そのまま印刷すると、90枚ずつの束が4つできてしまいます。

そんな時のノウハウも、サポートではすぐお伝えします。

 

バリアブルのチケット、札、番号カードの串刺し印刷 簡単に始められます。

一緒に始めませんか?